PDFを即座に結合。
ファイルはデバイスの外に出ません。

ブラウザ内でファイルを直接結合します。文書がデバイスの外に出ることはありません — 高速・プライベート・無料。

ここにPDFファイルをドロップ
または

または Ctrl+V で貼り付け

→ サーバーに送信されたファイル 0件 · すべての処理はお使いのデバイス上で実行されます

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0送信されたファイル
WASMブラウザ内処理
保持期間

なぜファイルを1つずつアップロードせず、ローカルでPDFを結合するのか?

PDFの結合では、自分で作成したレポート、誰かからメールで届いた署名済みのページ、スキャンした身分証など、出所の異なるファイルを1つにまとめることがよくあります。それらをただ結合するためだけにサーバーへアップロードすれば、最終的な結合結果だけでなく、個々のファイルすべてを渡すことになります。NearPDFはローカルで読み込んで結合するため、個々のページがどこかに送信されることはありません。存在するのは完成したファイルだけで、それも自分の端末の中だけです。

使い方

  1. PDFファイルを2つ以上追加します — ドラッグ、Ctrl+Vでの貼り付け、ファイル選択のいずれでも。後から「ファイルを追加」ボタンで追加し続けることもできます。
  2. すべてのファイルのページが、ファイルを追加した順にひとつのグリッドへ並びます。
  3. どのページもどこへでもドラッグできます — ファイルを後ろに繋げるだけでなく、別のファイルのページを間に差し込めます。同じ画面で回転や削除も可能です。
  4. 結合を押します。結合されたPDFが端末内で組み立てられ、1つのファイルとしてダウンロードされます。

暗号化ファイル・サイズ制限・ページ単位の結合

結合でつまずきやすい点は2つあります。1つ目はパスワード付きPDF。NearPDFは暗号化されたファイルを開けないため、結合を黙って失敗させる代わりに通知を出してスキップします — そのページが必要なら、先にPDFリーダーでパスワードを解除してください。2つ目は端末の制限。結合はブラウザのメモリ内で動くため、デスクトップは500 MB、モバイルは1ファイル50 MB(合計100 MB)が上限です。逆に良い意味で驚かれるのは、結合がファイル単位ではなくページ単位であること。すべてのページがグリッド上の独立したタイルなので、ある文書の3ページ目を別の文書の1ページ目と2ページ目の間に差し込めます — 別途スキャンして受け取った署名ページを契約書の途中に戻すときに特に便利です。

ページを結合する順序を自分で決められますか?

はい — ファイルを追加すると、すべてのページが1つのグリッドにまとめて表示され、結合前に好きな順序にドラッグしたり、ページを個別に回転・削除したりできます。

PDFの1つがパスワード保護されている場合はどうなりますか?

自動的にスキップされます — NearPDFは暗号化されたPDFを開けないため、そのファイルを結合に含めたい場合は先にパスワードを解除してください。

一度に何個のPDFを結合できますか?

ファイル数に決まった上限はありません — 実質的な上限は合計サイズです。デスクトップは最大500 MB、スマートフォンや低メモリ端末は合計100 MB(1ファイル50 MB)までです。

オフラインでも使えますか?

ページの読み込みが完了すれば、すべての処理はブラウザ内でローカルに行われます。

以下の一部: Near